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校舎のLED照明
LED lighting

LED照明

​これからはLED照明の時代
って知ってましたか?
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「まだ大丈夫」を
「今やろう」へ

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その明かりもうすぐ使えなくなりますよ?

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直管蛍光ランプは2027年12月に
完全生産中止となります!

Now

照明機器の現状とは?

1

政府による2030年までにLED普及100%の目標

政府は温暖化対策、電力不足の対策として、省エネでCO2排出削減効果のあるLED照明に着目しました。

これに伴い2030年までに家庭やオフィス、工場などすべての照明をLED照明化することを環境対策の重要な位置付けとして打ち出しています。

2

大手メーカーによる蛍光灯生産終了

温暖化対策の他に、「水銀による環境の汚染の防止に関する法律」も制定され、2021年より水銀を使用した製品のうち、蛍光灯と蛍光灯器具についても基準を上回る場合は製造・輸出入規制の対象となりました。

​政府の方針に沿った形で、生産メーカーも蛍光灯器具の生産はすでに終了とし、直管蛍光ランプは2027年12月に完全生産中止となるため、今後は蛍光灯の交換もできなくなります。

蛍光灯が完全に無くなる前に​段階的なLEDへの交換を始めませんか?

Question

​LED照明とは?

LED照明の導入
教室のLED照明

発光ダイオード(Light Emitting Diode)の略で、電気を直接光に変換します。 

 LED照明はコスト削減や環境保護など、様々なメリットをもたらします。

Merit

導入する3つのメリット

① 電気代の削減
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※電力量料金は2023年1月現在の目安単価(31円/kWh)を採用し、1日8時間・年間で2,000時間点灯した場合を仮定します。

蛍光灯比較では、16.0Wで蛍光灯40Wに匹敵する明るさが得られます。

そもそもの消費電力が少なくなるため、蛍光灯よりも電気代の削減につながると言えます。

◎蛍光灯は数年ごとに交換費用も発生するため、長時間使用し続けた場合は​LEDの方がよりお得になります。

② イメージの向上
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SDGsな取り組み

SDGs(持続可能な開発目標)とは国連で採択された17の目標の総称です。

SDGsには環境問題も含まれているため、省電力で長寿命のLED照明を取り入れることはエネルギーの有効活用につながります。

LED照明を早期に取り入れることで対外的にSDGsの意識が備わっていることをアピールするきっかけになります。

廃蛍光灯

​廃棄と有害物質の少なさ

従来の蛍光灯は材料の一部に水銀、鉛、カドミウムなど人体に悪影響のある物質が使用されており廃棄時や、万が一割れてしまったときには注意が必要でした。

しかし、LED照明であれば有害物質が含まれていないため廃棄の場合も不燃ごみや普通ごみとして処分することができます。

​有害な物質を使っていないという安心感につながると考えられます。

③ 作業環境の改善

​明るさUP

​従来の蛍光灯に比べて、少ない電力で明るさも上がり、白に近い昼日​色でオフィスであれば明るい雰囲気を印象付けることができます。

​発熱量が少ない

光源が熱をほとんど持たないため、夏であれば室内の温度上昇を抑え、快適な空間の維持につながります。

紫外線・赤外線が少ない

紫外線、赤外線の放出が少ないため紫外線に集まる虫の抑制や、生鮮食料品の劣化防止につながります。

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​LED照明の設置について

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